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KyashのリアルカードがKyash Card Liteへ変更!Kyash VISAカードへ切り替えるべきか考えてみた!

みつ子

Kyashのリアルカードって何?

Kyashにはリアルカードの種類が2つあり

  • Kyash VISAカード
  • Kyash Card Lite(旧リアルカード)

元々Kyashで発行されていた青色のプラスチックカード

これがKyas VISAカードが登場したことにより名称がKyash Card Liteに変わりました!

 

みつ子

Kyash Card Liteに変わったことによって何か変更されるの?

主な変更点は

  • 還元率が0.5%になった
  • 発行手数料が300円かかるようになった

 

ことです。

私は元々リアルカードを保有していましたが、これを機にKyash VISAカードに切り替えるべきが考えてみたので紹介していきます!

Kyash(キャッシュ) - 誰でも作れるVisaカード

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Kyash card liteとは?

Kyash VISAカードと同じく誰でも発行できるVISAプリペイド

 

KyashアプリをダウンロードしてKyash Card Liteに申し込みができます!

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元々あったKyashのリアルカードの(水色のプラスチックカード)名称がKyash Card Liteへ変更になりました。

それに伴い、内容も少し変更となっているので紹介していきます。

還元率は0.5%

元々2%の還元率でしたが1%⇒0.5%(2020年5月から)へ変更となりました。

本人確認や審査は不要

わたしの旦那みたいに楽天カードに何度も審査落ちしている方でもw

プリペイドカードなのでKyash Card Liteへ変更になっても本人確認・審査不要になります。

年齢制限もないので、誰でも発行できるカードです。

発行手数料は300円・年会費は無料

今まで発行手数料はかかりませんでしたが、これから発行される方は手数料が300円かかります。

みつ子

ちなみに手数料300円の元を取るには、60000円以上Kyash Card Liteを使わないといけませんw

普通に使えば手数料分は元がとれそうですね!

有効期限が切れた場合は発行手数料として300円かかる

これからKyash Card Liteを発行する方は手数料として300円かかります。

 

私は既にKyashのリアルカードを保有していたのですが、有効期限が切れた場合も発行手数料として300円がかかってしまうので注意

支払いの限度額

Kyash Card Liteで支払いできる限度額はコチラ

 限度額
24時間/1回あたり5万円
1ヵ月あたり12万円
有効期限内に使える限度額100万円

Kyash Card Liteの有効期限(5年)までに100万円使った場合、新しくKyash Card Liteを発行しないと利用ができません。

 

100万円の限度額に到達しKyash Card Liteを発行する場合は有効期限を迎えていなくても発行手数料の300円が、かかります。

みつ子

例えば1年以内にKyash Card Liteで100万円を支払ったら、そのカードはもう使えないのでら有効期限が切れてなくても再発行するようになります。

Kyash VISA CardとKyash Card Liteの違いを比較

 Kyash CardKyash Card Lite
ICチップ・タッチ決済
GooglePay・ApplePay
国内利用
海外利用オンライン決済のみ
1回の決済上限30万円5万円
1ヵ月の決済上限100万円12万円
還元率1%0.5%
還元ポイントの決済上限12万円(1200ポイントまで)12万円(600ポイントまで)
発行手数料900円300円
本人確認書類必要不要

主な違いは還元率と決済の上限です。

Kyash Card LiteからKyash VISAカードへ切り替えるべき?

既にKyashのリアルカード(Kyash Card Lite)を保有している人は、有効期限・もしくは限度額100万円を使うまで様子見という選択肢があります。

 

しかし新Kyash VISAカードは

  • 還元率が1%
  • 有効期限内の限度額がない
  • Kyash VISAカードで5年以内に9万円以上使うのであれば手数料900円分の元がとれる

Kyashをよく使う方は、手数料900円払ってでもKyash VISAカードへ切り替えがおすすめです。

 

ただしKyashはペイ決済に登録することができないカードなので(PayPayは条件付きで可能)

普段ペイ決済をメインに使っている方やKyashをほとんど使っていない方は、Kyash VISAカードの出番は中々なさそうなので、わざわざKyash VISAカードを発行する必要はないと思います。

Kyash Card Liteはこれから発行するべき?

これからKyashを発行しようと考えている方はKyash Card Liteの場合、手数料300円の元を取るなら5年以内に12万円以上使わないといけません。

その為、12万円以上使うならKyash Card Liteではなく、900円払ってもKyash VISAカードを発行した方がいいと思います。

 

試しにKyashってどんなものなのか試したい方は

オンライン決済のみ利用ができるKyashバーチャルカードを利用するのがおすすめ

 

Kyashアプリをダウンロードしてから、手数料無料で発行できます!

Kyashのバーチャルカードはリアルカードが届くまでにおすすめ!違いや発行方法・使い方を解説

Kyash Card Liteのまとめ

私はKyashをよく利用するのでリアルカードからKyash VISAカードへ変更しましたが、既にリアルカードを保有している方は様子見でもいいと思います。

みつ子

私はKyashをよく利用するのでKyash VISAカードに切り替え(発行)しました!

 

これから発行する方は、5年以内に9万円以上使う予定があるならKyash Card Liteではなく新Kyash VISAカードを発行した方がおすすめです。

Kyash(キャッシュ) - 誰でも作れるVisaカード

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